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どんすわアプデか dumpとってDockerからおろして再接続&再設定か って延々と言っている気がする。 Dockerから降ろしたいです。 降ろせるかなあ。 いまの職場になって 仕事に夢中になり時間を忘れてタイムスリップ現象が頻繁に起こるので 朝ごはんを食べなくても働けてしまうのでは ってかんじする。 お腹空かない。 正確には、没頭するとお腹空いていることに気づかないので気をつける。 わからなくて絶望感になることもあるけれども 「たぶんここまではできる」 を見極めて なにかerrorが起きた場合に切り分けがしやすいよう計画を立てて ハマったらどうするかまで考えておくと だいぶ安心だと思った。自分が。 いままで趣味サーバーで独学でやってきたときは わりと 「わからんとおもったら即諦めて次!」 ってテンションでやっていたので 達成感だとかの報酬系を、自分で用意するのに苦戦中です。Created
Mon, 07 Oct 2019 13:00:00 +0000 -
午前中は朝活で作業していました。 冗長化サーバーでWordPressの構築やりました。 デプロイまでこぎつけた! DBの設定方法などがすっぽり抜けいていて EC2でWordPressがインストールされているAMIを使ったのだけれども デフォルトでtestDB(MySQL)があって EC2の中に入ってDB見てみたら「あるじゃん!」ってかんじでした。 VPCやサブネットについて理解が深まった。 インフラのお仕事をはじめて 今まで技術blogとして書いてきたけれども なかなかお仕事の内容は書けないので 趣味サーバーで試してみたことや 覚えた便利コマンドなど 気をつけて書きたいなあと思いました。Created
Sun, 06 Oct 2019 13:00:00 +0000 -
麻生区にある王禅寺ふるさと公園で行われていたイベントに行ってきました。 動物のふれあいコーナー目当てです。 ヤギが可愛かったあ🐑 どんすわにDATADOG導入しました。 ひとつのサーバーなら無料プランで入れられるとのことで試してみました。 GUIでメモリ容量やCPU稼働率をパッと見られるの便利ねえ。 CPUやばい。 あとはAWSでLAMP構成の構築やりました。 VPC、サブネットの設定です。 チョコミントココア的なもの タピオカが入っていたあ。 以前は些細なコマンドを打つのにも怖くてなかなか下調べに時間がかかったのだけれども 最近とりあえずやってみて うまく行かなければerrorになるし どんどんやってみようみたいな感じになってきた。 特に趣味サーバーなら、ガンガン遊び倒そうとおもいました。datadog Created
Sat, 05 Oct 2019 13:00:00 +0000 -
RDSとは:AWSのDBマネジメントサービスです。 作成時のポイント 作成時になるべく既存のMySQLと近いversionを選ぶようにします。 作成後エンドポイントを控えておくと作業がスムーズです。 EC2インスタンス内でdumpファイルのある /tmp下に移動し、下記コマンドを実行してインポート。 $ mysql -u [ユーザー名] -p –host [エンドポイント] < backup20191004.sql オプション解説 --host [エンドポイントなどのホスト名] RDSの場合はAmazon RDS DBインスタンスのエンドポイント エンドポイントは、RDSマネジメントコンソールのインスタンス詳細で確認できます。 MySQL DB または MariaDB DB から Amazon RDS MySQL または MariaDB DB インスタンスへのデータのインポート インポートが完了したらRDSにログインしてみます。 $ mysql -u [ユーザー名] -p –host [エンドポイント] DBの一覧を確認して、引っ越しができているか見ます。 mysql> show databases; RDSが完成したら向きの指定を変えます。 EC2インスタンス内に入り下記に移動(Apacheなどの設定により違う) /var/www/html/wp-config.php // ** MySQL 設定 - この情報はホスティング先から入手してください。 ** // /** WordPress のためのデータベース名 */ define(‘DB_NAME’, ‘[DB名]');
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WordpressのEC2インスタンス内にあるMySQLデータをバックアップします。 MySQLのデータベースをmysqldumpでバックアップ/復元する方法 上記を参考にして進めました。 まずはEC2内に入りエクスポート $ mysqldump –single-transaction –databases [DB名] -u [ユーザー名] -p > /tmp/backup20191004.sql オプション解説 --single-transaction データの整合性を維持する。ワントランザクションで作業を行う設定する --databases [DB名] DB名の指定 -u [ユーザー名] ユーザー名の指定 -p 上で指定したユーザー名のパスワードを使用するオプション dumpファイルを取ることに成功しました! Next Step RDSを作成します。