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  • キーボードの調子が悪いため スクショ撮れませんでした😢 静的サイトジェネレータは他のものを試すことにした。 Gatsbyに挑戦しましたが またNode.js問題発生したため撤退です(切り替えはやい) 下記参考にしながらJekyllに挑戦してみた。 Quickstart | Jekyll • Simple, blog-aware, static sites 完全なRuby開発環境を整えよう。 適当にrbenvの切り替え方法を調べて雑に実行してみたけれども動かない。 そもそもrbenvのこと何もわかってない気がする。 rbenv | global と local と .ruby-version の微妙な関係 - Qiita ふむふむ とりあえず つまり、ホームディレクトリに .ruby-version を作ってしまうと、global はどこからも参照されなくなる。 しっかりホームディレクトリに.ruby-versionが居たので消してやりました。 なのにerrorする😢 Rubyのバージョンが切り替わらない時の対処法! - Qiita これだあ参照先だあ。 which超大事なんだなあ って学びました。 jekyllコマンド動かない!! $PATHの設定かなあ そもそもgemコマンドの参照先の問題な可能性もある しかし眠いので寝ます 。 今日は大量のディレクトリやファイルを削除して 参照先を変える方法や permissionsって言われたらとりあえずsudoつけることを体が覚えました。 バックトゥザフューチャーみたいな文字盤です。 最近追加されたお気に入りデザインだよ。 マンションの階段にいたクワガタ かちょいい
    ruby Created Wed, 18 Sep 2019 13:00:00 +0000
  • 以下を参考に静的サイトジェネレーターを試してみようとおもいました。 WordPressの代わりになる!2018年注目の静的サイトジェネレーター6選|ferret Hexo入れてみようということで 僕がMacを買い換えてすぐにいれるツール&すぐにする初期設定【2016年9月版】 | dotstudio まずはこれでNode.jsの環境整備です。 わたしはzshではなくてbashを使っているので $ echo “export PATH=$HOME/.nodebrew/current/bin:$PATH” » .zshrc ここのぶぶんだけ $ echo “export PATH=$HOME/.nodebrew/current/bin:$PATH” » ~/.bash_profile こんな感じで書き換えました。 環境整備まではなんとかスムーズに進み その後はhexoのREADMEを参考に進めました。 hexo/README.md at master · hexojs/hexo 最初はbrewで試してerror出たので 素直にnpmでインストールすることにしました。 error吐いて権限が足りない感じだったので sudoつけて実行を試みましたが /Users/suwa/.nodebrew/current/bin ではなく /usr/local/bin こちらの下にあるNode.jsを使ってしまっているようで ずっとerrorです😢 予定では10分でHelloWorldまでいくつもりだったのに 1時間かけてerror画面とにらめっこでした! なぞだなあ。 いちど撤退です🏃‍♀️💨
    node-js Created Tue, 17 Sep 2019 13:00:00 +0000
  • ふだんdon.suwa3.meが不安定になって Maintenanceモードに切り替えるとき手動で行っていたので Ansibleの構成管理に組み込みました。 完成品こちらです ファイルモジュールでシンボリックリンクの切り替えを設定 $ sudo ln -sf /etc/nginx/sites-available/don.suwa3.me-mainte /etc/nginx/sites-enabled/don.suwa3.me ↑普段切り替えに使っているコマンド ( 参照ドキュメントページ ) file – Manage files and file properties — Ansible Documentation  - name: changed maintenance page become: yes file: src: /etc/nginx/sites-available/don.suwa3.me-mainte dest: /etc/nginx/sites-enabled/don.suwa3.me state: link become: yesはsudo実行 Src:は、どこから dest:は、どこへ state:は、何を?ってかんじ serviceモジュールでNginxのリロードを設定 $ sudo service nginx reload ↑普段リロードに使っているコマンド ( 参照ドキュメントページ ) service – Manage services — Ansible Documentation  - name: Restart service httpd, in all cases become: yes service: name: nginx.
    ansible Created Mon, 16 Sep 2019 05:00:22 +0000
  • 午前中はとても気持ちよく眠りました。 お昼過ぎから家事やプチ衣替えを始め 午後はネイルに行ってきました。 なんだか派手になったけれども、室内だといい感じなの。 もう外出せずに引き籠ろう。 夕方は、また気持ちよく眠りました。 いま夜中ですが、眠いのでblogを書き終えたら寝るとおもいます。 今日はSleeping Dayでしたあ。 IT Mediaに登録してアプリをDLしたので しばらく眺めていた。 うまくいってもいかなくても、お金はください (1/3):「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(69) - @IT レベニューシェアって初めて聞いたの。 「作ったけれどもうまく行きませんでした」 ってとき、どうするんだろう って最近ずっとモヤモヤしていたので こういう事例記事を少しずつ読みたいなとおもいました。 考えるときのバランス感覚を養いたい。 東芝、ミリ秒オーダーで大規模な「組み合わせ最適化問題」を計算する技術を2019年中に適用実験 金融分野などに期待 - ITmedia NEWS 既存のアルゴリズムを実装した従来のコンピュータや組み合わせ最適化問題に特化した量子コンピュータより、高速かつ大規模に解けるとしている。 ここの部分、ほおーってなった。 量子コンピューターきになる分野なのでセミナーなど探しているのだけれども やたら小難しそうなものが多くて二の足を踏んでいる。 難しすぎるものわからん😢 「多産多死」による新規事業開発 (1/2) - ITmedia エグゼクティブ ふむふむした。 最近スタートアップの企業へお話を聞きに行くことが多かったの。 こういったノウハウというか 椅子取りゲームで必要な素早さみたいなもの 特に意識してこなかったので読んでいて面白かった。 視点が増えるだけで見える世界が変わるねえ。
    Created Sun, 15 Sep 2019 01:00:00 +0000
  • circleCIの設定をやってみました。 Continuous Integration and Delivery - CircleCI まずgit hubアカウントでユーザー登録を済ませたら なにかを自動化するリポジトリを選択して 以下ターミナル サンプルコードはここ参考にしました。 CircleCIでのPythonアプリケーションの構成-CircleCI config.ymlの中身はこんなかんじです。 $ mkdir .circleci $ cd .circleci/ $ vi config.yml $ git add config.yml $ git commit -m ‘config.yml' $ git push $ cd ../ $ source myvenv/bin/activate  => venvの中に入る場合 $ pip freeze  今入っているパッケージの情報を表示 $ pip freeze > requirements.txt  => そしてgit push ふむ 大人数で管理しているリポジトリなんか みんなブランチ編集して 成功しているのかどうか一つ一つテストするの 確かに大変そうなので、これは便利だなあとおもいました。 バッヂも付けたよ。 Status BadgesのコードをコピペしてREADME.mdに貼り付けたの。 こんな感じで緑のバッヂがついた。 ちょっとかっこよくなった、やったねえ🙋‍♀️
    circleci Created Sat, 14 Sep 2019 11:00:00 +0000