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PORTのもくもく会に参加してきました。 ほぼランチからの参加でした。 お気に入りの変な人いました!やったねえ みそぴ磁石のルービックキューブ触らせてくれた 動きの滑らかさに感動したあ。 超絶美女と仲良くなりました、笑 わーい ランチタイムは 「どうやって就活したのか」 などについて話しました。 就活の流れや、それにともなった技術的な勉強の進め方も まとめられたらいいなあ。 初めてLT(Lightning Talks)をしました。 簡単な発表なのだけれども 内容は昨日あげたスライドをそのまま使いました。 反応が良く、質問もたくさん出てくれたので嬉しかったです。 いくつか質問をピックアップしてまとめました。 本日のもくもく会では 主にAWS CLIの設定をしたので書きます。 $ aws –version -bash: aws: command not found AWSコマンドの設定しないと! AWS CLI の設定 $ ls ~/Library/Python/3.7/bin $ vi ~/.bash_profile export PATH=~/Library/Python/3.7/bin:$PATH ↑を追記 設定ファイルと認証情報ファイル 頻繁に利用される構成設定および認証情報を AWS CLI が維持するファイルに保存することができます。 $ vi ~/.aws/credentials [default] aws_access_key_id=ひみつ aws_secret_access_key=ひみつ $ vi ~/.aws/config [default] region=us-west-2 output=json awsコマンド使えるようになっているかなあ $ aws –version aws-cli/1.16.248 Python/3.7.4 Darwin/17.7.0 botocore/1.12.238 わーい、できた\( ˆoˆ )/aws Created
Sat, 28 Sep 2019 13:00:19 +0000 -
LTの資料を作って 夜はいつのまにか気絶していたので記憶ありません! ちなみにEverNoteでつくって PDF化してSpeakerdeckというサービスを使い スライドにしてみました。 https://speakerdeck.com/suwa3/ji-nian-ri 今日が、今の職場の最終出勤日でした。 来月から新しい職場です。 職場の人から何度も使えるホットアイマスクを貰いました。 「これから目を酷使するだろうし使ってね」 ってことでした。うるー😢Created
Fri, 27 Sep 2019 13:00:00 +0000 -
今日強くおもったのでタイトルにしました。 強い意志の表明です。 Installing Terraform | Terraform - HashiCorp Learn Terraformやってみた。 HashiCorp社ってVagrantの開発もしているのねえ Dockerに似てるなあっておもいながら少し触っただけだけれども、Vagrant。 使用感は似ているらしい。 $ brew install terraform スムーズにbrewできただけで感動してしまう。 AWSのIAMコンソール開いてポチポチしました。 これらのユーザーなんで作ったんだろう。 何に使っているんだろう。 アクティビティ今日らしいけれども。 作業ログ残さないと、怖くて消せない塩漬けユーザーが増えるということを学びましたあ。 TerraformでAWSのIAMユーザのグループポリシーを管理する - Qiita よくわからんからTerraformやるのに やる前に「権限決めて」とか、わけわからんなとおもいました( *`ω´) ポリシーの設定に悩みあぐねた結果 知らんがな状態で決定を迫られて しかも「後から変更するのが面倒臭い」というのは よくないなあ〜とおもったので タイトルにも強めに書いておきました。 チュートリアルは一度置いておいて IAMロールでEC2からS3をアクセス制御 | 技術情報ブログ | マネージドホスティングのディーネット S3のバケットを作るのやる。 $HOME/.aws/ この下に credentials という名前で [default] aws_access_key_id = no aws_secret_access_key = no アクセスキーとシークレットキーを保存します。 とりあえずCSVでDLはしたので 続きは明日やろうとおもいます。 今日は、お皿を洗いながら 渇いた叫びを聴いていたら捗ったの。 たまには音楽聴きながら作業しちゃおうかなあ。 音楽プレーヤー代わりのiphoneです。 最近またテトリスブーム復活してきたうさぎです。 電車のなかでひたすらテトリスしながら渇いた叫び聴いている。 しかし、みそぴは電車の中でおもむろにルービックキューブやりだすので それと比較したら全然普通なのでセーフです。
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HexoをNetlify上にデプロイしてみた。 GitHubリポジトリ一覧から公開するものを選択をして ビルドコマンドの設定をして ドメインの設定をしました。 DNSはAWSのRoute53を使いました🙋♀️ CNAMEにNetlifyサブドメイン(デフォルトで割り振られているドメイン)の値を入れて Let’s Encryptやってくれるの嬉しい! 証明書の発行には少し時間がかかるみたい。 わーい hexo.suwa3.meだよ。 11月23日でblog開始一周年になるので hexoがいい感じにカスタマイズできたら お引越ししちゃおうかなあ。 ふんふん あ!ドキュメント眺めていたらステータスバッジ発見した Hexo-blog suwa$ vi README.md git pushしてGitHub開いたよ。 Successやったねえ
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静的サイトジェネレーターの続きやりました。 Hexoのローカルサーバーを hexo server コマンドで起動しようとしたら すでに何か走っているらしく起動できなかったので、調べてみた。 $ lsof -i:4000 $ ps -ef | grep 80174 ふむふむ Hexoだな。 ヘクソって屁糞みたいで汚い。 C+cしても止まらないので、まあいいやとおもい放置です。 $ kill -KILL 80174 で指定して止めることも可能ぽい。 Hexoのディレクトリをgit管理してNetlifyでデプロイするのを早くやりたいので リポジトリを作るまえにtreeで確認したら 942 directories, 6294 files 途方もない量でした。 どうやら $HOME/blog/node_modules この下に大量のディレクトリやファイルがあるみたい。 $ vi .gitignore と書いたら なんと最初から不要そうなものが書いてある! ふしぎ! gitignore とは Git の管理に含めないファイルを指定するためのファイル。 設定方法:無視設定を行いたいフォルダに .gitignore という名前でテキストファイルを作成する。 gitignore のテンプレ、ググると各言語ごとに用意されている。 なるほどー チェックを入れずにリポジトリつくって $ git init . $ git remote add origin git@github.com:suwa3/Hexo-blog.git $ git commit -m ‘Initial commit’ –allow-empty $ git push --set-upstream origin master