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人生初フルリモートの自宅作業です。 率直&正直に申し上げると、まったく集中できませんでした。 朝はカフェで作業したので、まだ大丈夫だったのだけれども 自宅で作業はできないことがわかりました。 仕事は嫌いじゃないしむしろ好きなのに、できない。 情けなくて泣けてしまう😢 自宅のソファに座ってしまうと、生活のこまごました事に意識を奪われてしまう。そういった邪魔ものを視界から排除して、監視役を雇うか強い心を手に入れる必要がある。 明日からどうしようかと考えた。 フルリモートは諦めてオフィスで作業する ↑最終手段。基本やだの姿勢。 朝夕のラッシュを避けてフレックス利用オフィス勤務 ↑良いかも。朝夕のみ自宅で作業なら集中力大丈夫そう。 最寄りのカフェを利用 ↑お金かかる。通勤に時間を奪われないのは利点。 無料コワーキングを利用 ↑オフィス通勤と変わらん。却下。 さっきこれ貰った 明日はこれを使って1日カフェ作業しようと思う。 **気持ちの優先順位 **1. 満員電車に乗りたくない。 2. 通勤に時間を取られるの嫌だし、移動自体が面倒くさいけれど、定期が無駄になる且つカフェ代かかるのも嫌。天秤.. 予想 来週にはカフェ作業にも飽きて 朝夕のラッシュを避けてフレックス利用オフィス勤務している。 しかし、せっかくフルリモートできる権利があるのだし、もう少し試行錯誤したい。 仕事ができている人たちは、自宅でどう集中力を保っているのか調べて実践してみよう。qol Created
Tue, 04 Feb 2020 13:00:00 +0000 -
Mastodon構築後にやりたいこと Mastodonの構築、サーバーの引っ越しにかなり工数を取られている。 今はHackMDに構築の手順をまとめる作業をしている。 自分が何をしているのか迷子になりがち😢 構築をしたらやりたいことが沢山あるの。 - 実情に合わせたpostgreSQLチューニング - NginxにLua組み込んでログ収集 - Lambdaをエンドポイントにしたbotを動かす - トゥート内容のデータ分析 目白押しなので 安定稼働できるインスタンスを丁寧に構築したい。 趣味鯖でも何かやりたいと思ったときに、結果を数字で出す努力や工夫をしておくと、後々それを人前で発表する際に可視化しやすいなと感じた。 元々コンテンツとして目で見て分かるものなら良いけれども、インフラは目で見て分かることが少ないと感じる。 未経験からインフラエンジニア 目で見て分かりづらいといえば 「未経験でITエンジニアになるのなら、インフラエンジニアがお勧め」 と、書いている人がいた。 プログラミングは挫折しやすいから、とのこと。 未経験であれば 『インフラエンジニアはプログラマーよりもお勧め』 と、言えるのだろうか。 未経験の場合、就活の際にキモとなるのが ポートフォリオ等の成果物だと思うのだけれども インフラエンジニアはそれらをどう用意して 見せる ことが出来るかが難点だと思う。 ポートフォリオとして見せるものをGitHub上に置くとして インフラ初学者にとってAWSとGitHubの組み合わせは、トークン(下手したら秘密鍵など)を全世界に公開してしまうリスクがあるため 少なくともAWSやGitHubに詳しいメンターが付いた方が良いくらいハードルの高さがあると感じる。 構築に関しては実際に構築したOSSのURLだけではなく、構築の手順を記事化したものもポートフォリオになりうるけれども そういった知識がなければ闇雲に構築するのみになってしまう。 逆にGitHubにポートフォリオとして示しやすいものは AnsibleやTerraformだと思うけれども 正直未経験者に無からそれを書けというのは結構キツいものがあると感じる。 プログラミングと比較してみて 上記に挙げたような成果物を用意することに対して 興味を保ち、続けることができるのであれば そこで初めて 『インフラエンジニアがお勧め』 と、言えるなぁと思いました。 技術的なサイクル速度がプログラミングと比較したら小さいという点は、確かに少ない時間をやりくりして独学から転職することには向くかもしれない。 『 一つの言語を、実務で使いものになるレベルまで学ぶのに1000時間はかかる』 というのを読んで、特に技術サイクルの速い分野では独学の厳しさを感じた。 認定Kubernetes管理者(CKA) 先日、CKAという資格があることを知ったの。 学ぶ内容として下記が挙げられていて Kubernetesクラスターを管理する方法 Kubernetesクラスターを設計する方法 Kubernetesクラスターをゼロから構築する方法 Kubernetes Clusterをエンドツーエンドでテストする方法 Kubernetesクラスターのトラブルシューティング方法 Kubernetesクラスターを保護する方法 Kubernetesクラスターでストレージを構成する方法 Kubernetesクラスターでネットワークを構成する方法 一度これらについて調べて、k8sを学ぶときの指標にしたいなぁと思った。 技術自体が複雑で難解だと感じる。 いろいろな記事を漁っても、なかなか具体的な解説が少なくて抽象的な解説に終始しているし 公式リファレンスには一通り目を通したけれども、概念や設定方法についてはわかっても 設計運用の指標や、トラブルシューティングのような実運用に沿った情報量が少なく不安がつきまとう。 アンテナを張り巡らせたい。Created
Sun, 02 Feb 2020 13:00:00 +0000 -
NginxとHTMLの簡易コンテナDockerfileを書いて 試行用に使っていたのだけれども <html> <body> <marquee bgcolor="#808000" width="30%" direction="right" scrolldelay="50" truespeed> <font size="3" color="#FFA500"> <b> TEST </b> </font> </marquee> </body> </html> そのときに書いたHTMLのmarqueeタグについて 「なにこのタグ!?」 と突っ込まれて、時代を感じました。 ちなみに、このHTMLを埋め込むとこうなります。 TEST 懐かしい動き(笑) 15年前、まだわたしが中学生の頃は HTMLひとつのファイル内にCSS的な動きをするものも埋め込むことで 読み込むファイル数を減らし、表示速度に気を配りつつ imageのみ別ファイルで、容量を落として使っていたの。 当時はモバイルサイトが主流で パケ放題などもなく、パケット代は従量課金制が多かったので いかに 「パケット代を節約して表示させることが出来るか」 に、心血を注いでいた。 おそらく(アマチュア界で)CSSで装飾することが当たり前になってきたのは 2010年頃にCSSの大きな改定があってからで その頃からわたし自身も 「こういったHTMLワンファイル運用は非推奨なんだな」 と、気を配るようになった記憶がある。 当時書いていたコードが、今では古代文字かのごとく 「なにこのタグ!?」 と言われてしまうのだな.. と、少し寂しくなりました。Created
Sat, 01 Feb 2020 13:00:00 +0000 -
DockerとKubernetesの女性限定ハンズオンに行ってきました。 コンテナ技術系のハンズオンや勉強会などは有料なことが多いなか こちらは無料で技術や知識のある方々に教わることができて良かったです。 資料も丁寧に作り込まれているなぁと感じました。 初心者向けDocker/Kubernetesハンズオン[女性限定] - connpass タツノコハイツさんのGitHub上に資料が上がっていて tatsunoko-heights/docker-kubernetes-handson この資料をもくもくと進めつつ わからないところなどを自由に質問する形式でした。 Dockerは今まで docker-compose.ymlを書く シンプルに動くDockerfileを書く イメージをbuildする イメージをもとに必要な機能をdocker execしつつ実装していく というフローで作成していくことが多くて 今回のハンズオンのように、シンプルなUbuntuをrunさせて 初っ端から、そのコンテナ内に入りプログラムを動作させて それらをイメージとして固めると行った手順での作業は初めてだったの。 色々な方法があるのだろうけれども 普段自分が見ているDockerを、別の角度から見ることができた気分です。 後半はk8sの概要解説とハンズオンでした。 k8sに関しては、個人的に知りたいことがあったので コーチ役の方に質問たくさんできたのが嬉しかったです。 むしろせっかく聞ける人がいるのだから 聞かないと損だな!根性で聞きまくりました😃 初歩的な質問にも、親切丁寧に答えて頂けて良かったです。 deployment.ymlの自動修復機能が k8sのsystem系にも適用されていると思い込んでいたのと あとは以前、デプロイしたk8sダッシュボードの処理に困っていたの。 諸々の困りごとや不安が解消されたので助かりました。 正直まだまだ分からないと感じることが山ほどあって 調べたり手を動かしたり、こういった勉強会に参加しつつ 少しずつ地盤を安定させて 「わからない怖さ」 から脱却したいなぁと感じます。 個人的に感動したのが $ docker run lukaszlach/merry-christmas で、出たこれ。 かわいい🐳Created
Fri, 31 Jan 2020 13:00:00 +0000 -
ミニ四駆のスマホゲームがTAMIYA監修のもとリリースされていた。 しかも数週間前! https://play.google.com/store/apps/details?id=com.bandainamcoent.mini4wdgp まず登録する前に疑問だったのがカスタマイズ性。 恐らく自由度高くても、車幅やパーツ系は公式ルール範囲内だろうな。 コースアウトが存在する世界線なのかな。そこやたら再現度が高いとコースアウトばかりで萎えそうだけど、シュミレーターとして使えそう。 みたいに予想していました。 チュートリアルのストーリーに愛を感じた。 頭文字D的な感じでストーリー度の高いゲームでも全然あり。 過去にミニ四駆ハマった大人が、こういったアプリを企画して作る年齢になったんだなと思いました。 初っ端の10連ガチャでスピンアックスを引いた😃 藤吉好きなので嬉しい。 そしてコースアウト存在する世界線だった。加えてスピード感が妙にリアル。 10連引いても手に入れられるパーツが中途半端で 「もうちょいやりたい」 って欲を刺激するのがうまい。 現実並の自由度は無いけれども、パラメーターが見やすいし パーツ集めゲームとして考えれば有りかもしれない。 実際の大会では、コースに合わせてその場でチューニングする手際の良さも加味される為に、時短改造できるシャーシが選ばれることもあるのだけれども そういった側面がないのであれば、チューニングマシンのイメージレジストリ機能ほしいです。(あるのかな?) ↑セーブデータのように、気に入ったパーツ構成を保存できて 読み込めば一発実装できるボタンがあれば便利そう。%e3%83%9f%e3%83%8b%e5%9b%9b%e9%a7%86 Created
Thu, 30 Jan 2020 13:00:00 +0000