Organizations

@github @twitter @
  • 目の調子、良い感じです。 今日からアクセル全開でいきたい。 Docker上に検証環境を構築して Elasticsearchを実際に触ってみる MySQLのログ解析してチューニングしてみる コンテナでサッと検証環境を構築することに慣れたい。 学びたいことを絞って軽やかに学んでいく。 GCPにさわる 単語を押さえつつ知識習得。 例えばAWSであればS3などのサービス名は、ある程度把握しているけれども GCPについては何も知らないので、あくまで触りつつ最低限身につけるイメージ。 上記3つについては今週末に済ませる。 Dockerの構築手順から、学ぶ観点等を随時記事にまとめる。 来週以降は Elasticsearchをローカルk8sクラスターに組み込む ホスティングしているSNSの世話 (S3の設定) ↑データ分析&ログ解析の可視化 GWに何もできなかったし、ゲームにも飽きてしまったので集中できそう。 は〜〜〜やりたいこと100個くらいある気がする。 ひとつひとつ潰して、塵を積もらせるよ。 わーいアクセル💪
    Created Thu, 07 May 2020 09:00:00 +0000
  • GW最終日です。 文字サイズを125%表示にしながらblogを書いているけれど 少し視界が霞む感じ。これでもかなり改善された。 結局、GWは目の不調でほぼ寝たきりだったので 最後に悪あがきをするか、明日の仕事に備えて眠るかで迷って 無理せず休むことにしました。 勉強は平日の夜にもできるもんね。 本調子ではないときに無理して続けるものでもないだろうし。 今日はポッドキャストを聴いてみようと思います。 Tech系情報を得るならおさえておきたい日本語Podcast11番組まとめ TechFeedなんかで収集した記事を 読み上げ機能を使って流し聴きするのも試したけれども 合成音声に慣れるまでは聞きとるの大変そう。
    Created Wed, 06 May 2020 06:00:00 +0000
  • GWの初日は、ほぼ横になっていました。 頭痛、目の痛み、寝違え(3日目なのに!)、月々の貧血etc 具合悪いの四重苦。健康大事ね。 頭痛薬&目薬&冷湿布&鉄分錠剤で、横になっていたら 夜には回復したよ。 GWの計画を立てたいです。 やりたいことを列挙して 重要度が高そうなものから並べていくの。 最近、手塚治虫の『火の鳥』を読んでいて 何千年何億年といった年月を往復するSFなのだけれども わたしは、自分自身の5年10年先を見据えたビジョンが想像できなくて 技術者として どう生きたいのか 何を目標として生きがいとして活動していくのか 軸になる部分を構築していきたいと思いました。 視野の狭さは今までずっと課題として感じていて 効くか分からないけれど、意識的にしているのは 壁紙を美しい景色のものにしてみたり なるべく遠くの景色を眺めるようにしているの。 空間的に遠くを眺めることで 時間的にも遠くを見る力がつくのではないかという。。笑 自分自身を俯瞰しながら 大勢の人の中で暮らす個人としての幸せ、目的を探していけたら良いなぁ。
    Created Sat, 02 May 2020 13:00:00 +0000
  • 30歳になりました。 節目だけれど、日常だなぁ。 身長が165cmあれば男の人になりたいなぁなどと考えるけれど 別に体格が良くなったところで、物理的に多少強くなるかもしれないだけで 根本的なところはあまり変わらなそう。 貪欲に強くなりたいなぁと思う。 1週間くらい、どうぶつの森に没頭して 焦る気持ちを抑え込んでいたけれども そろそろ、また勉強を再開したいと思います。 短い春休みだった。 夜は【オンライン】ログ分析勉強会のyoutube liveを視聴しました。 アーカイブ配信を再度観て メモをとりながら気になった技術をピックアップして 手元の環境で実際に触ってみたい。
    Created Mon, 27 Apr 2020 13:00:00 +0000
  • ついに無人島へ移住してしまった。 ゲームをしながら 「一人で黙々とやりたいことをやりたいのに、知らんタヌキがやたら絡んでくる・・・」 と、序盤は苦しかったけれども途中から慣れました。 ゲームの中ですら一人になりたいの、結構末期症状かもしれない。 一人時間が確保されていないとしんどい。 もう少し頑張れば、タヌキや他住民と関わることなく生活が送れそうなので楽しみ。 住む場所の理想は『椿姫』に出てくるマルグリットが駆け落ちした、湖畔に建つアルマンの別荘がイメージとして近いの。地名を調べたら「ブージヴァル」とのことだった。一人でひっそり暮らしたい。 タヌキの巣のそばは、きちんと街並みをつくりたい。 島の奥の方に街との対比で森をつくって、その中にある小さな湖のそばに家を建てたい。 子どもの頃から湖畔に住むイメージはあって、理想のすみかだった。 湿った暗い森の中に湖があり、そばには二階建ての小さな家が佇んでいて ボートや庭はなく、湖のほとりに椅子があるの。 なにか小説のなかから生まれたイメージなのだろうけれど 10代の頃には確固たるイメージとしてあったなぁ。 「頭上に見えない空間があって、そこはわたしが一人になりたいときに逃げ込める部屋である」 という自分の中だけの設定があったけれども、それが変化してその湖畔になったように思う。
    Created Tue, 21 Apr 2020 13:00:00 +0000